
結婚披露宴でライブ。これがプロ初仕事。
全然緊張しなかったけど、リハ無しのステージだったから音響がイマイチで終始不安だったことは確か。
おかげでビールを飲み過ぎました。
Music Tree♫音楽配信

information!
毎月第3&第4土曜日開催(12/19・1/16・2/27・3/20)。
おんがく教室♪あれこれ
遅すぎるということはありません、
一年間続けてみると、驚くくらいに上達します。
自分の好きな曲を弾けることは、とびきりうれしいことです。
☆駅前ウクレレ教室♪(要予約)
TEL:0721-24-1454
☆ギター&ウクレレ教室@河内長野(要予約)
コミュニティ・スペースです。
場所:河内長野商店街・にぎわいプラザ
河内長野市本町11-8(近鉄&南海河内長野駅すぐ)
TEL:0721-69-5001
おんがく教室基本料金♪
3~5人:10,500yen(税込み)/1回
→追加料金:6人目より お一人様につき2,100yen
◆プライベートレッスン
6,300yen~(税込み)/月2回
※遠方の場合、別途交通費を頂戴致します。
※尚、現行のレッスン料金は据え置き致します。
2006-05-29
2006-05-27
2006-05-25
GOMES THE HITMAN
初めて出会ったのはジャックスカードのCM。
さっそく「手と手、影と影」という楽曲をiTunesで購入。
やっぱり声がいいな。曲のバランスも申し分ないけど、特に声が気持ちいい。
空気感が心地よい夏風の様なバンドです。
YouTubeで見つけました。
2006-05-23
While My Guitar Gently Weeps Acoustic George Harrison
自然と涙が出てきそうになる、そんなVTR。
いろんな時代のジョージが出てくる。
中でも解散直前のヒッピースタイルが一番かっこいいね。
さらさらの長髪に、のばしにのばした髭。
George Harrison、素晴らしい音楽をありがとう。
2006-05-21
2006-05-17
小山田サユリさん
ラジオ出演というもの
ところは京橋、とある音楽スタジオにて、今日は生まれて初めてラジオというものに出演。
収録だったんだけど、これが意外と難しいんだな。普段どちらかというと人付き合いの悪い・・・独りで居ることを大層好む・・・無愛想なボクだけに・・・役者にならざるを得なかった。ま、しかし自然と(どうだろう??)一般人の振りは出来たんじゃないかな(つもり)???!!
一番の収穫はオリジナルの「キレイナモノ」を披露出来た事かな。やっぱり、自分一人でシコシコ温めてきたムスコ(曲)が、こうして公共の電波に乗ってくれるってのは非常に有難いな。
放送直後に問い合わせが殺到したりして????そんな妄想に浸かりつつ、今夜も独り夜明けを待っております。
それでは・・・
2006-05-11
おたく

はじめまして、こんばんわ。
最近「おたく」ブームですよね。もうかなり社会的に認知されている存在ですよね。
アキバ系の話題でどこのメディアも持ち切り。ちょっと滑稽な気もしますが。
うちの大学でも「ヲタク展」なるものが開催されていました。
ボクの通う大学はいわゆる「美大学」です。
「美大学」言えば、響きはいいんですが蓋を開ければ大したことないんですよ。
フツーにヤンキー上がりみたいのも居れば、実に下らない行為を繰り返すイチビリもいるしギャルなんかも沢山居ます。
中でもたちの悪いのがいわゆる「芸術かぶれ」と思われる人たちです(ボクの予見)。彼らは一見平凡そうな出で立ちで、構内をうろついています。少し、不気味なオーラを放ちながら。
しかし、どうも彼らのオーラからは美的なものは感じられません。
どこか浮ついた面構えで、いかにもあか抜けているのです。
どうも彼らは「芸術おたく」という皮を被ったオオカミではないでしょうか。
彼らの多くが友人に会えば、マイナーな画廊や、はたまたマイナーな芸術家の名前を挙げ、自分の知識をひけらかすのです。そして、相手がその名前を知らないと、ここぞとばかりに丁寧にその画廊(や芸術家)の素晴らしさを話し始めるのです。
聞いてるこちらも初めはフンフンと聞き耳を立て、興味を抱くのですが、さすがにそういう悪行に走る連中が多すぎて、本当に辟易してしまいます。
そんな連中に限って知識だけは一丁前で中身が伴っていないのです。
「何か造れるのか」と問うても何を造れるわけでもなく、ただただ「芸術」という流行にすがり、学生生活を終えるのです。
「知っている」ということに満足し、何ら「かたち」にし得ない。
そんなことで大丈夫なの??芸術計画
以上、今日学校に行ってふと思ったことでした。
2006-05-08
なによりも
「無反応」が悲しい。
「どういうつもり」
なんて
聞けないじゃないか。
そしてまた
「あの日」を迎えるのかい。
ボクは断ろうじゃないか。
「悲しみ」は常に取り留め無き日常に居座り、決して分ち得ない無数の感受性の元に今日も聞こえざる悲鳴をあげる。それを「悲劇」と呼ぼうではないか。それこそが真の「悲劇」なるものではなかろうか。今ここに揺るぎない真実を提示しようではないか。
という徒然なるぼやき・・・awata yusaku
デートDVって?
よみうりTVで「デートDV」なるものがドキュメントで特集されていた。
夫婦間や恋人間での暴力行為のことを指すそうだ。
被害者は圧倒的に女性が多く、調査では男性との交際を経験した女性の訳1割がデートDVの被害にあっているそうだ。
暴力を振るった男性は、決まってその後優しくなる。
そして、また暴力を振いだすのだ。負の循環が出来上がる。
他人事じゃないな、と思った。
自分だっていつ加害者になるか分からない。
メール
返事来なかったらイライラします。
けっこう熟考して書いたメールの返事が来ん時なんか、最高にムカつく。
①返事出来んねやったら、「返事できません」とメールしろ。
②返事したくないんやったら「返事したくない」とメールしろ。
③それ以外やったら、その旨を相手に知らせろ。
とは言えません・・・・
2006-05-07
K崎歯科の名誉回復のために・・・
昨日の話なんですけど、親知らずを抜きにK崎歯科に行ってきました。
今回は因縁の山中田店ではなく、滝谷店。
結論を言います。
「かなり良かった!!」
主治医の加藤先生が、もの凄く人柄の良い人で、気さくに色んな事を話してくれる。
一人で切り盛りしていて、けっこう大変そうだったけど、診療室に人が少なくてあっちほど圧迫感がないんです。
しかし、今はレントゲン撮ってもパソコンで画像出すんですね。
わざわざ大きなネガを出さずに、金銭的にも大分押さえられてるよね、と思いました。
ここは、おすすめ。
だいたい歯医者ってぼったくるでしょ。何回も回数来させて。
ここはそれが無いんよ。
患者にちゃんと聞いて、治療してくれるんよ。だから安心。
加藤先生も安心!!
NEXT MUSICにて
久々に
やりました。
というのも、どきどきする女子を見つけました。2年ぶりくらいだね。
自分わりと惚れっぽい性格。ちょっと外でおんなの子をみかけただけで好きになってしまうことが
、多いんから。でも、90%その子たちともそれっきりでしょ。
やっぱりコンスタントに会っていないと、なかなか「好き」のモチベーションは保てないよ。
こうなると妄想するのが楽しいねぇ。
さあ、始めるか・・・
2006-05-06
必需品
はじめまして、こんにちわ。あわたゆうさくです。
今回は、ボクの必需品のお話。

カンロさん(写真上)。
ぼくは、少しの気候の変化でも敏感に体調が変わってくる。
特に都市部に出ると、至って体調が優れない。そして、その疲れが度々喉に出てくるのだ。
そんな時、これを舐めるとイチコロ!すっごく喉の調子が良くなるのだ。
よく歌手がステージ上で、ミネラルウォーターを片手に歌っている姿をよく見かける。
喉が枯れれば水を飲み、喉を潤そうという魂胆なのだが、これは必ずしも良いことではない。
というのもここからはボクの経験上の話ではあるが、人間の喉には体液(唾液)が流れ出ている。
それが異物や乾燥から喉を守るのだが、前述した通り「頻繁に水を飲む」と、その体液が常に減少状態になり、
喉を潤すどころか、その都度体液が本来持っているの絶大な効力を失わせていることになる。
あと、加湿器(写真下)も忘れずにね。
悪徳歯医者に御注意!!
はじめまして、こんにちわ。あわたゆうさくです。
最近、左の上奥の「親知らず」が生えてきました。
変な形に尖っているのかして、下の歯肉を傷つけて痛いです、歯医者に行かなければ!
ということで歯医者のお話。
歯でもどこでもそうなんですが、医者の診療代体系ってホント不明瞭ですよね。
初診なんかで行った場合、どこからどこまでが治療費でそれ以外が初診料かなんて到底分かりません。
聞いたらいいんだろうけど、正味聞きづらいですよね。
この前、近所では有名な色んなキャラクターとクマのマークで同じみの
K崎歯科(T田林市山中田店)に行った時、今日が診療最後っていう日に¥1700の治療代を受付で請求されました。
生憎、当時¥1650しか持っていなかった私は、恥ずかしながら
「すいません、¥1650しかないんで、帰ってすぐ¥50持ってきます。」と言いました。
すると、当座の看護士(バイト?)は少し考えて、
『じゃ¥1600で結構です!』とあっさり¥100値引きしちゃったんです。
「はぁぁー!!??」って感じちゃいます??
あとで段々腹立ってきて、でもこっちもすんなり支払った負い目もあるからどうこう言い辛いんですが・・・
でもこれってなんなんでしょうね。患者を少なからず侮辱していると思いませんか?
もう二度とここには行きません。







